
国内愛好者は150万人と言われるフライングディスクを使った競技の一種で、
10種目ほどある競技の中でもスピード・持久力・技術の様々な要素がチームプレーに集約しているため、
「究極・極限」の意味を持つ“アルティメット”。
ノーサイドの精神と完全セルフジャッジで行われ、アメフトとバスケのルールを併せ持つこの競技で『国内敵無し』、
現在『世界一』の称号を持つのが、“文化シヤッターBuzz Bullets”。
日本代表(オープンの部)もBuzz Bulletsを中心に構成され、08年世界アルティメット選手権で銅メダルを獲得。
2010年のクラブチーム選手権で史上初の2連覇を狙う。